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水前寺清子は「チーター」じゃなく「チータ」、大物芸能人とのウワサの真相とは?

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水前寺清子は「チーター」じゃなく「チータ」、大物芸能人とのウワサの真相とは?

ありがとうの歌 水前寺清子

水前寺清子のニックネームを「チーター」と思っている人が多いが、正確には「チータ」である。
動物の「チーター」ではなく、水前寺清子の本名は民子なので、デビュー出来ない時に作詞家の星野哲郎先生が、もしもデビュー出来ても今のままの小っちゃな民子の気持ちでいろということで、ちっちゃい”たみこ”で「チータ」なんだそうです。


そんたチータには、大物芸能人とのウワサがいろいろある。

まずは、石坂浩二に口説かれたというウワサ。

2作目の「ありがとう」という番組の時、「ご飯でも食べに行こうか?」と石坂浩二がポルシェで迎えに来たのだそうです。
チータは、一番良い洋服を着て乗ったのだとのこと。

ところが、300mぐらい行ったところでエンストしてしまいました。
すると近所の人が(役名の)虎先生と新さん」ということで、皆さんが押してくださってなんとか動いたのですが、次に止まったところが線路の上。
また皆さんが出てきて押していただきました。
石坂浩二から、「一回僕の家へ寄ってから車置いて行こうか」と言われたんですが、「行きません!」とチータは行かなかったそうです。


次に、和田アキ子を泣かせたというウワサ

当時、週刊誌でチータと和田アキ子の確執が報じられていたのだそうです。
その中には、”和田アキ子が涙をポロポロこぼした”という記事があるそうです。

和田アキ子がレギュラー出演している番組に、「アッコが嫌いだから出演しない」とチータが出演オファーを断ったので、それを聞いた和田アキ子が号泣したとのこと。
週刊誌に”一晩中泣いた”と書かれたのだそうです。
チータは、和田アキ子が元気が良い所を知っていたので、「泣くタマか!」と言ったのは覚えているとのこと。
チータは、売られたケンカは買います!とのこと。

この事件は、チータはケンカを売られたのだと思ったそうです。

自分が全く知らない所でこういう事があって、一晩泣いたと言われて、どうしてくれるんですか?と言われたんで「泣くタマか!」と言ったのは、今でも本当に申し訳なかったと思っている壮です。

アッコちゃんは、今は良くして下さるし、本当に優しいですとのこと。



さらに、美空ひばりと大ゲンカしたというウワサ


1971年に紅白歌合戦の司会を務めたチータ、本来は、大トリの美空ひばりの曲紹介を紅組司会ののチータがするはずなんですが、本番では、白組司会の宮田輝アナウンサーが曲紹介をしたのです。
この不自然な曲紹介の裏に女のバトルがあったというのですが…。

記事によると、美空ひばり「最近の紅白は「こんな人」という人が入っているの」とチータをけん制、それに腹を立てたチータが美空ひばりの曲紹介を拒否するという行動で対抗したというのです。


記事では、チータが曲紹介を断ったとなっていますが、そうじゃなくて、あの時は美空ひばりさんが歌われて長谷川一夫さんが踊られて、ここだけは宮田輝さんが司会をなさるということで、チータは、もし間違えたらいけないと、本当にドキドキしていたそうです。

水前寺清子 三百六十五歩のマーチ

♪ いっぽんどっこの唄 ☆ 水前寺清子

♪ 真実一路のマーチ ☆ 水前寺清子

勝浦シャンソン ― 水前寺清子

歩みを止めずに夢みよう 千里の道も一歩から はじまることを信じよう

しあわせの扉はせまい だからしゃがんで通るのね

しあわせの隣りにいても わからない日もあるんだね

汗かきべそかき歩こうよ あなたのつけた足あとにゃ きれいな花が咲くでしょう

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